教授経験も豊富ならば、趣味も豊富。人生を楽しんでいる講師達の好きな愛聴盤、My time, my influence, my precious music の1枚と共にご紹介します。

 

Steve

ウォーリントン生。幼少からロンドン中心部、ウェストミンスター区でビッグベンを窓から見て育つ。香港在住歴2年、アメリカ4年。ロンドン大学SOASで「Japanese studies」を専攻したことから日本文化に肌で触れるべく来日し、企業等で英語講師の経験を経て1992年エイトリアム創立。ブリティッシュに特化した英会話教室の長としてイギリスと関わる人々のコンサルタント的な役割も担っている。趣味はギター。DIY、お菓子作り。プレミアリーグファン。

The Clash “London Calling”

Stuart

イーストアングリアで生まれ育つ。リンカーン大学でジャーナリズムと政治を学ぶ。BBCのライター、新聞社の研究者として働いた後CELTAを取得し英語講師の道に入る。英国の他、サウジアラビア、韓国などでの講師経験を経て日本へ。旅好きでこれまで30か国以上の国々をめぐっている。古典文学が好きなかたわら、80年代音楽、映画、サウンドトラックをこよなく愛し、週末は自身も80年代的音楽を作曲、演奏を楽しんでいる。

The Cure ”Kiss me, Kiss me”

Thom

ロンドン郊外ギルフォード生まれ、ブリストル育ち。バーミングガム大学で科学哲学を専攻。卒業後まもなく常々興味のあったアジア体験をすべくTEFLを取得し韓国の英語学校で2年講師を務める。その後来日。日本ではビジネス英語や英検各種の指導にも携わる。フリータイムは日本の寺や神社、温泉めぐりの他、古い映画やブリティッシュコメディを楽しんでいる。趣味はエレクトリック及びアコースティックギター。

Radiohead “Ok Computer”

Paul S

リヴァプール生まれ。早くから日本文化に興味を持ち、大学では、TESOLと「Japanese Studies」を専攻し、英語教授法を学ぶと共に日本の古典や近代文学に親しむ。在学中には長崎に留学。卒業後、JETプログラムに参加して再来日し英語講師を体験する。その後本格的に講師として経験を重ねて、企業におけるビジネス英語や日常英会話等、若いながら経験も豊富である。休みが続く時はハイキングを楽しんでいる。
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David Bowie “Ziggie Stardust”

Andy

ベッドフォード生。キングストン大学で地理学を専攻。イタリアとフランスで旅行業界に関わったのち、アジアに興味を持ち来日。企業や英語学校で幅広い年齢層に英語を教える経験を経た後、東京の教育委員会を通して中高生の英語教育分野に携わり、試験の作成や試験官などの経験も豊富である。時間が許す限り好きな音楽と向き合い、作曲、バンド活動、ビデオ制作等に忙しい。料理好きでもある。
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Blur “Mordern Life Is Rubbish”

Luke

ノーザンプトン生。モールトン育ち。ポーツマス大学で政治を学んだ後、リーズ大学で「Social & public policy」の MA を取得。政治に造詣が深い。学生時代から政党や企業でマーケティングやパブリックリレーションズの仕事を経験している。2019 年来日。日本に英国との共通点を見い出し興味を持つ。企業におけるビジネス英語の講師経験が豊富。政治の他、趣味は音楽。ドラムを教えていたこともある。
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Arctic Monkeys “Favourite Worst Nightmare”

Suhrud

ノーサンプトンで生まれ。ブリティッシュインディアンとして数々のユニークな体験をして育つ。スウォンジー大学で「Product Design Engineering」を、エジンバラ大学では「Sound Design」のMAを取得。サウンドと人間の声が好きで、自らも歌うことが大好き。バイリンガルの遺産として発音にはきわめて敏感と言う。TEFL所有。大学においてIELTSを始めとした各種英語コースを教授している。趣味は曲作りやドラムの演奏など。日本はセカンドホームというくらい居心地が良いらしい。
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Two Door Cinema Club “Tourist History”

Marnie

ロンドン育ち。マンチェスター大学にて「Geography」を専攻。同時にCELTAを取得し、バルセロナで英語講師デビューする。ロンドン恋しく帰国してMAを取得、タウンプランナーとして働くが、まさかMAコースで知り合った日本人男性が未来の夫になろうとは~と振り返る。覚悟を決め、愛するロンドンに別れを告げ来日し、現在は一児の母。得意でない日本語と、初めての子育てに苦戦しながら英語講師を再開。自分自身のためのわずかな時間が許す時は、読書の他、ショッピングなどを楽しんでいる。

Lily Allen “No Shame”

Paul R

フランス生、9歳の時にエジンバラに移り住む。フランス語と英語の二か国語に通じる。
エジンバラ大学で「Modern Languages」過程を修了後、マーケティングの仕事に5年を費やすが、異なる風景を見たくなり転職を決めCELTAを取得、来日。英語講師のスタートを切る。某スクールにおいてはマネージャーなども経験するなどし、現在に至る。余暇は読書、ハイキング、日本の新しい土地の探訪などする他、音楽はクラシックロックを好み、ギター、ピアノの演奏が趣味。
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The Who “Tommy”

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